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新刊書店内「古書まつり」

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▼最新刊のご案内

広島の二人

広島の二人

■発行:ジェイコード

※発売元:本分社

 

保坂延彦 著

 

 

2020年7月22日頃発売

▶現在品切れ中。重版未定

 

■定価 1,500円(本体)+税

■四六判 並製

 

1945年8月広島。捕虜となった米国兵アーサーは、持ち 前の反骨心により藤田軍曹と常日頃から対立していた。

一方 の藤田は、捕虜生活の中でも誇りを失わないアーサーに対 し、内心では秘かな敬意を抱いていた。 だが、藤田の内心を知らないアーサーは、かねてから画策し ていた脱走計画を実行する。

アーサーの身を案じ、単身で追 跡する藤田。二人の奇妙な旅路はやがて奇妙な友情を生む。 しかし、そんな二人の頭上から、敵味方を問わない無慈悲な 黒い雨が降る 。

そして数十年後「広島の二人」の物語が再び始まる。


 平山友美 著

 

▶好評発売中

2020年8月3日頃発売

 

■定価 500円(本体)+税

■32ページ A5サイズのフルカラー小冊子

 

フードプロデューサーとして、新聞や専門誌に様々な食材の取材記事を寄稿している平山友美さんがまとめたお酢の本。

今回は地元、広島県でもっとも歴史のあるお酢メーカー「尾道造酢」を取材。

米酢と穀物酢の使い分け、果実酢の使い方、モルトビネガーや赤酢といったこれまであまり取り上げられることがなかったお酢をピックアップ。その製法や使いこなしテクニックを紹介しています。 32ページの小冊子でありながら、製法や歴史などに触れた学びのページと見やすく、作りやすいレシピのページがあり、充実した内容です。

プロの料理人、料理家の方でも、きっと新しい発見があるはずです。


平山友美 著

 

▶好評発売中

2020年2月22日頃発売

 

■定価 500円(本体)+税

■28ページ A5サイズのフルカラー小冊子

 

「生姜、蒸しました!」

蒸し料理の好きな平山友美がハマった蒸し生姜の本です。

生姜のイトクさんが蒸し生姜のレシピを大公開。

毎日、少しずつ、長く続けるコツをお教えします。



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